鬼束ちひろ イメチェン 後 3年ぶり 夏フェス で 過激 な パフォーマンス に 会場騒然

シンガーソングライターの 鬼束ちひろ さんが、
先日行われたばかりの 夏フェス 「 JOIN ALIVE 」で、
過激 な パフォーマンス を見せ、
「会場騒然 となった」とネット上で話題になっています(^^;

鬼束ちひろ さんと言えば、
先日10年ぶり全国ツアーを発表されたばかり。

その時、ガラリと変貌した 過激 なビジュアルを披露し、
ファンをビックリさせたのも記憶に新しいですが、
夏フェス についての記事を見る限りでは、
どうも ビジュアル だけでなく、 パフォーマンス も 過激 だったようです(^^;

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onituka chihiro

写真:BARKS

↑これが、今回のツアーの写真です。

どうも私は「月光」のイメージが抜けないのですが(笑)↓

gekkou

※画像はYoutubeより転載

コアなファンや業界関係者に言わせると、
「しっとりとバラードを歌うだけの美人女性シンガー」というデビュー当時のイメージは、
もう何年も前からないそうです。

で、具体的に今回の 夏フェス で見せた パフォーマンス の、
どのような部分が 過激 だったと言うのでしょうか?

と言うわけで、当日ライブを見た数名のファンの証言によると・・・

・19時15分に開演予定も、ステージ上に現れず、15分遅れでステージに登場。
・金色の衣装に身を包み、右腕には手書きで「JOIN ALIVE」との書き込み。
・終始、床に置いたカンペ(歌詞カード)を見ながら歌う。
・3曲目のイントロや間奏部分で、かがんだ姿勢でタンバリンを床に打ちつける。
・最後の5曲目の前、観客に向かって「こんな暑いなか見にくるなんて、おまえらはマゾだ」と発言。
・すべての曲が終わると、ピアニストと一緒にカンペと楽譜を、何かを叫びながら撒き散らした。

とのこと。

う~ん(^^; 過激 ・・・と言うか、
かなりエキセントリックな パフォーマンスだったようですね(笑)

15分遅れでステージに登場って言うのは良くありますけど、
デビュー当時のイメージが強い私には想像もつきません(笑)

でも、ネットで色々騒がれている一方で、
初めての彼女を見た人から昔からのファンまで、
大絶賛の声も多く届いているそう。

今年11月からは約10年ぶりとなる全国ツアーを行なう予定の 鬼束ちひろ さん。
きっと、またファンの度肝を抜く 過激 な パフォーマンス を見せてくれることでしょう(^^)v

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