登戸のドラえもんミュージアムがドラえもんだらけで楽しい(画像)

登戸のドラえもんミュージアムがドラえもんだらけで楽しい(画像)

登戸のドラえもんミュージアム。

正式名は藤子・F・不二雄ミュージアムなのですが、
どうにもドラえもんミュージアムと言ってしまいます(^^;

近所に住んでいるにも関わらず、
先日初めて言ってきたのですが、
これが意外に楽しかったので、
レポートにまとめてみました(^o^)/

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事前にローソンでチケットを購入し、いざ出陣!

まずは登戸から直通バスに乗って出発。

登戸のドラえもんミュージアムがドラえもんだらけで楽しい(画像)バス

ドラえもん柄なのですぐわかります^^

登戸のドラえもんミュージアムがドラえもんだらけで楽しい(画像)バス 降車ボタン パーマン

バスの降車ボタンは行きはパーマン。

登戸のドラえもんミュージアムがドラえもんだらけで楽しい(画像)バス 降車ボタン ドラえもん

帰りはドラえもんでしたが、
直通バスなのでいらなくね?(^^;

と早速つっこんでみる。

到着すると、チケット取ったにも関わらず長蛇の列。

建物の壁にもドラえもんが!

登戸のドラえもんミュージアムがドラえもんだらけで楽しい(画像)壁のドラえもん

入場料は大人1000円。
高校・中学生は700円。
4歳以上の子供は500円なので、
2歳児の息子はタダでした。

入り口で博物館の展示説明をしてくれる
電話みたいな機械が配られます。

大人用と子供用とあるので、
理解できるかどうかわからないけど
念のため息子には子供用を。

展示物は藤子・F・不二雄先生の愛用の仕事道具から、
生原稿まで。

登戸のドラえもんミュージアムがドラえもんだらけで楽しい(画像)ドラえもんコマ

これだけは写真撮影OKでした。

ドラえもんの原稿は今見ても楽しくて、
ついつい全部読みたくなっちゃいます。

建物のカフェ内でランチした後、
はらっぱへ出てみる。

登戸のドラえもんミュージアムがドラえもんだらけで楽しい(画像)はらっぱ

前日の雨のおかげか、
マイナスイオンが出てるような
気持ちのよい空気で清々しい。

登戸のドラえもんミュージアムがドラえもんだらけで楽しい(画像)どこでもドア

どこにも行けないドアがあったり(笑)

登戸のドラえもんミュージアムがドラえもんだらけで楽しい(画像)のびたと恐竜

のびたと恐竜の展示物があったり。

登戸のドラえもんミュージアムがドラえもんだらけで楽しい(画像)オバQ

もちろん藤子・F・不二雄ミュージアムですから、
他のキャラクターも登場します。

登戸のドラえもんミュージアムがドラえもんだらけで楽しい(画像)キッズコーナー

キッズコーナーにはガリバートンネルも。

もちろん通り抜けできませんが、
ドラえもんの後ろ姿が可愛い。

Fシアターでは、
ここでしか観られない
ドラえもんとポコニャンのコラボアニメが見られます。

晴れの日限定で
ここでしか見られないひみつ道具も登場するので、
お楽しみに!

お土産コーナーに行ってみると、
「きこりの泉」の話で出てくる
きれいなジャイアンのグッズが!

登戸のドラえもんミュージアムがドラえもんだらけで楽しい(画像)きれいなジャイアン

たった一回しか出てないくせに、
グッズまで販売されているとは恐るべし(笑)!

お土産にアンキパンラスク買いました。

登戸のドラえもんミュージアムがドラえもんだらけで楽しい(画像)アンキパンラスク

12枚入りで1650円するので高いんですが、
パッケージの可愛さにひかれて買ってしまいました(^^;

6枚入りもあるのですが、
12枚入りのはパッケージが食パンみたいで可愛いです。

藤子・F・不二雄ミュージアムは、
行ってみると、とにかく遊び心溢れていて、
展示物も豊富。

建物のあちこちにある、
ドラえもんの秘密道具やキャラクターを探したり、
朝10時くらいから14時くらいまで
みっちりいても楽しめるくらい、
大人も子供も楽しめるミュージアムでした(^o^)/

藤子・F・不二雄ミュージアムは
カフェも遊び心溢れていて楽しかったのですが、
ちょっと長くなってしまったので今日はここまで(^^;

ドラえもんだらけで楽しい
藤子・F・不二雄ミュージアムの
詳細情報はこちら。

お問い合わせダイヤル:0570-055-245
住所:〒214-0023 神奈川県川崎市多摩区長尾2丁目8番1号

駐車場はありません。
バスか徒歩で行きましょう。

地図はこちら。

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