天海祐希 ハリウッド 映画 リアル スティール で 吹き替え 初挑戦

女優の 天海祐希 さんが
ハリウッド 映画 「 リアル スティール 」で
ハリウッド 実写 映画 の日本語 吹き替え に 初挑戦 しました(^o^)/

レプリークBis18 (HANKYU MOOK)

映画 「 リアル スティール 」は
ワイルドなセクシーさで大人気の
ヒュー・ジャックマンの主演最新作♪

今回、 天海祐希 さんが 吹き替え を担当するのは、
主人公チャーリーを叱咤激励する
ヒロイン・ベイリー(エバンジェン・リリー)の声。

どうやら勝気な姉御肌系ヒロインのよう(笑)

まさに 天海祐希 さんにピッタリですね(^^)♪

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今回、 天海祐希 さんが 吹き替え に起用されたのも、

「凛とした強さを持った女性で、
かつ同性からも高い支持を得ている」

との理由。

う~ん、納得(笑)

天海祐希 さんは以前、
ジブリアニメの「崖の上のポニョ」で声優経験がありますが、
やはり「 リアル スティール 」のような
実写 映画 の 吹き替え は、それなりに苦戦したそう。

「ベイリー役の女優さん(エバンジェン・リリー)がいらっしゃって、
その方が素晴らしい演技をしているので、
それを壊さないように心情に寄り添うように演じることが難しかった」

とコメントされています(^^)

映画 「 リアル スティール 」は
ロボット格闘技が盛んになったため、
居場所を失ったボクサーのチャーリーが、
人生の再起をかけ、
息子マックスとのきずなを取り戻すため奮闘する姿を描いた作品。

天海祐希 さんは、
映画 「 リアル スティール 」の題材となっている、
「ロボット格闘技」と言う設定に不安があったそうですが、

「人と人とのきずな、人の思い、
人間の計り知れない力をものすごく感じる作品でした。
親子と一緒に戦っていくロボット“ATOM”が、
何もしゃべらず表情にも出さず頑張る姿に胸を打たれました」

と、大絶賛(^^)♪

映画 「 リアル スティール 」は
12月9日に全国公開されます(^^)

英語版ももちろん楽しみですけど、
天海祐希 さんが担当された 吹き替え 版も観てみたいなぁ♪

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