読みすぎるほど読んでも読みすぎることはない。YL3のおすすめ洋書

YL2に慣れてきたら、
YL3を手に取ってみましょう。

実用的な英語として、
一番大切なのがこのレベル。

ペーパーバックでも、
やさしいものならその8割ぐらいの英文が
このレベルの英文で書かれているのだそうです。

と言うわけで、
読みすぎるほど読んでも読みすぎることはない
YL3の洋書をまとめました^^

目次

Flat Stanleyシリーズ
ツッコミながら読めば楽しい「Flat Stanley: His Original Adventure」
現代にランプの魔神が現れた!「Stanley and the Magic Lamp (Flat Stanley#2)」

A to Z Mysteriesシリーズ
サマーキャンプ中に本物の事件が!?「Detective Camp(A to Z Super Edition#1)」
400年前の首飾り盗難事件に挑む「Mayflower Treasure Hunt(A to Z Mysteries Super Edition #2)」
小学生3人組が英国女王の宝石盗難事件を追う!「The Castle Crime(A to Z Mysteries Super Edition #6)」

Capital Mysteriesシリーズ
大統領のクローンがつくられた!?「Who Cloned the President?(Capital Mysteries#1)」
ママと大統領が誘拐された!「Kidnapped at the Capital(Capital Mysteries#2)」

Judy Moodyシリーズ
笑ったり怒ったり大忙しなJudyが可愛い!「Judy Moody(Judy Moody #1)」

The Buddy Filesシリーズ
犬が活躍するミステリー「The Case of Lost Boy(The Buddy Files#1)」

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ツッコミながら読めば楽しい「Flat Stanley: His Original Adventure」

Flat Stanley: His Original Adventure!

YL2.5-3.5 4,253語

寝ている間に巨大なボードの下敷きになり、
少年Stanleyはぺしゃんこになってしまった!

でも、ぺしゃんこになってみると、
なかなか便利なもので。

狭い隙間から部屋に入ったり、
友人の家にエアメールで行ってみたり、
ぺしゃんこ生活を満喫してたStanleyですが・・・。

多読を続けていく中で意外に重要なのが、

「子供が読む本をどうやって楽しむか」

だったりします。

どうしたって最初はやさしい本から始めるので、
児童書を読む期間が長くなります。

児童書を楽しく読む方法としては

「童心に返る」

とか色々言われていますが、
個人的におすすめなのが、

「ツッコミを入れながら読む」

です(笑)

「このホワイトハウス、
セキュリティー甘すぎじゃん!」
「クラスメイトが透明人間になったのに、皆冷静過ぎ!」

といった具合にです。

そこに行くと、
このFlat Stanleyはツッコミどころ満載なので、
結構楽しめるのではないかと思います。

「息子がぺしゃんこになったのに、親冷静過ぎ!」
「いくらなんでも息子を普通郵便で送るなよ!
(しかも窓口じゃなくてポストかよ!)」

などなど(笑)

でも、ツッコミを入れる半面、
Stanleyの弟Arthurが
Stanleyにやきもちを焼くシーンがあったり、
ストーリー的にも読みごたえがあります。

また、親のLambchop夫婦は、
礼儀作法や言葉遣いにかなり厳しく、
ぺしゃんこになったStanleyを見たArthurが

「Hey! 」

と呼びかけても、

「Hay is for horses, Arthur, not people.
(ヘイはお馬さんに言うのよ、Arthur、人じゃないわよ)」

と答えるぐらいに徹底しています( ̄▽ ̄;)

ですので、言葉遣いの勉強としても、
役立つ1冊だと思いますよ^^

↓Kindle版はこちら。

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現代にランプの魔神が現れた!「Stanley and the Magic Lamp (Flat Stanley#2)」

Stanley and the Magic Lamp (Flat Stanley)

YL2.5-3.5 7,193語

魔神の国の王子Prince Harazは、
いたずらが過ぎて両親の手で、
ランプの中に閉じ込められてしまいました。

時は流れてStanleyがぺしゃんこになってしまった事件から、
半年ほど過ぎたLambchop一家。

お母さんへの誕生日プレゼントとして、
Stanleyが拾ったポットをこすってみると、
Prince Harazが現れたからさあ大変!

「なんでも願い事を叶えてくれる」

というPrince Harazにかかったら、
宿題の答えを教えてくれるAskit Basketやら、
ペットにライオンが欲しい!と言って、
象と言い直したら出てきた可愛いLiophantやら、
願いが即刻叶うので、
全員で楽しんでしまうLambchop一家でしたが・・・。

Flat Stanley2作目です。

と言っても、今回Stanleyはぺしゃんこになりません(^^;

前回ではStanleyがぺしゃんこになっても、
妙に冷静に行動していたStanleyの両親ですが、
この巻でも衰えていません。

「ランプの精が願いを叶えてくれるんだ」

とStanleyが言っても全然信用しなかったのに、
本当だとわかると妙に現実的に
Prince Haraz用のベッドを用意したりします。

Stanleyの両親、順応力高すぎです(笑)

また、Stanleyのお母さんが
実は結構ミーハーなのがわかったり、
しっかりPrince Harazの能力を
楽しんでしまっている一家がいいです。

英語的には、冒頭の魔神の世界の部分が読みにくかったですが、
Lambchop一家のシーンに切り替わると読みやすくなります。

↓Kindle版はこちら

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サマーキャンプ中に本物の事件が!?「Detective Camp(A to Z Super Edition#1)」

A to Z Mysteries Super Edition 1: Detective Camp (A Stepping Stone Book(TM))
YL3.2-3.7 11,319語

Dink、Josh、Ruth Roseの3人は
夏休みにバーモントで開かれる
Detective Campにやって来た。

本物の探偵から教わったり、
宝探しをする予定に、わくわくする3人。

ところが楽しいはずのキャンプで、
物がなくなったり
怪しい行動をするカウンセラーがいたり・・・。

3人はキャンプの課題ではない
本物のミステリーに挑戦することになるが・・・。

A to Z Super Edition1巻です^^

A to Z Mysteriesは、
Ron Royによるアメリカの人気シリーズです。

読書好きなリーダー・Dink、
ちょっと食い意地のはったJosh、
大きな声が最大の武器の紅一点Ruth Roseの
小学生3人組が事件を解決していきます。

殺人事件こそ起こりませんが、
事件が犯人含め大人も交えて起こるところが
このレベルには珍しく、
スリリングな展開が楽しめます。

これはシリーズ続編ですが、
A to Z Mysteriesというシリーズ名の通り、
本家のシリーズは

1巻が「The Absent Author」
2巻が「The Bald Bandit」
3巻が「The Canary Caper」

と、ABCの頭韻を踏んだタイトルが楽しめます。

どの巻からも読めますが、
4巻は1巻のネタバレになっているので要注意。

本編はアルファベット26文字にちなんで
26巻で終了しているのですが、
その後は「A to Z Mysteries Super Edition」として
3人の活躍が見られます。

本家シリーズよりも、
3人が旅行をしたりするシーンが見られますが、
本家よりもボリュームがあるせいか、
若干難しめに感じます。

本家シリーズが気になる方はこちらもどうぞ↓。
A to Z Mysteries: The Absent Author (A Stepping Stone Book(TM))

前置きが長くなりました(^^;

再読ですが大分前に読んだので、
ストーリーはほとんど忘れてます(^^;

今回はサマーキャンプ中に
本物の事件に遭遇することになりますが、
私は本物の事件までの流れを上手く楽しめず、
ぐずぐずと読んでしまいました( ̄∇ ̄;)

サマーキャンプの様子が詳しく描かれているので、
Dinkたちと一緒に参加している気分で読めるかどうかが
楽しく読めるかどうかの鍵になりそうです。

前半の指輪がなくなった辺り、
後半の宝探しのシーンなんかは楽しんで読めました^^

実際、こんなキャンプがあったら楽しそうです。

↓Kindle版はこちら。

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400年前の首飾り盗難事件に挑む「Mayflower Treasure Hunt(A to Z Mysteries Super Edition #2)」

A to Z Mysteries Super Edition 2: Mayflower Treasure Hunt (A Stepping Stone Book(TM))

YL3.2-3.7 12,146語

Dink, Josh, Ruth Roseの3人は
感謝祭を祝うため、
17世紀にイギリスからアメリカに
ピルグリムたちがやって来た街Plymouthにやって来た。

訪れた博物館Mayflower2世号で、
当時船内で高価な首飾りの盗難事件があったことを知る。

博物館の展示品から、
3人は近くの岬に隠されているのでは?
と捜索を始めますが、
怪しげな人物も現れて・・・。

果たして3人は感謝祭のディナーを
無事食べることができるでしょうか?

今回は宝探しものと言うことで、
3人が400年前の謎解きに挑みます。

冒頭は船(Mayflowerのレプリカ船)でのシーンが主で、
ピルグリムの歴史についての話が出てくるので、
少々読みにくく感じますが、
中盤で怪しげな人物が出てきた辺りから
面白くなっていきます。

ピルグリムと言うとあまりなじみがないですが、
ここではピルグリム・ファーザーズのことを言っているようです。

紅一点のRuth Roseの行動力には
毎度驚かされるのですが、
今回も持ち前の機転で事件を解決に導きます。

犯人とのやり取りなど、
スリリングな展開も必見ですよ!

↓私は紙で持ってますがKindle版はこちら。

見開きイラストのページなどがあるので、
私はこのシリーズは紙の方がいいかな~と思っています。

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小学生3人組が英国女王の宝石盗難事件を追う!「The Castle Crime(A to Z Mysteries Super Edition #6)」

A to Z Mysteries Super Edition #6: The Castle Crime (A Stepping Stone Book(TM))

YL3.2-3.7 語数13,200語

Dink、Josh、Ruth Roseの3人は、
Dinkのお父さんに連れられて
英国のロンドンにやって来た。

Madam Tussaudの蝋人形博物館で
本物そっくりの蝋人形はもちろん、
蝋人形作りの舞台裏も見ることができ、
大興奮の3人組。

蝋人形の中には英国女王と
2人の孫William王子とHenry王子もいた。

ところがそこで、
英国女王の宝石が盗まれた事件を知る。

それは女王がウィンザー城で開かれる
彼女の誕生パーティーに向かう途中で
2人の孫に変装した何者かが
女王の乗った車から
ネックレスとティアラを奪い去るという
大胆な犯行だった。

宝石を見つけたものに
多額の報奨金が出ると知った3人は、
早速事件の調査を開始するが・・・。

A to Z Super Edition6巻です^^

Super Editionになってから、
3人組が色々なところに旅行し、
行く先々で事件が起きるので、
旅行気分も味わえます。

まあ、行く先々ことごとく
警察が無能なような気がするのは置いといて(^^;

今回は、
しょっぱなから怪しげな人物も登場し、

「ああ、もう事件の展開読めちゃったな~」

と思っていたら甘かった。

最後の方でどんでん返しが加わり、
意外な犯人、意外な宝石の隠し場所、と
スピーディーな展開で楽しめました。

はい、私、犯人最後までわかりませんでした( ̄▽ ̄;)

普段Ruth RoseやJoshに
美味しいところを持って行かれてしまっている気がするDinkですが、
今回は読書家の彼らしく、名推理を発揮します。

Madam Tussaudの蝋人形館の裏側も見られるので、
興味のある方はオススメですよ^^

↓Kindle版はこちら。

表紙が違いますが、
イラストレーターさんは同じです^^

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大統領のクローンがつくられた!?「Who Cloned the President?(Capital Mysteries#1)」

Capital Mysteries #1: Who Cloned the President? (A Stepping Stone Book(TM))

YL2.5-3.5 6,837語

小学生のKCは大統領の大ファン。

ある日テレビを見ていると、
大統領が右手でサインしているのを見つける。

大統領は左利きのはずなのに・・・。

まさか大統領は偽物で、
本物は誘拐されているのでは!?

そう思ったKCは、
しぶるMarshallを引っ張りだして
ホワイトハウスに忍び込む。

はたしてKCとMarshallは
大統領を救い出すことができるのか!?

Capital Mysteries1巻です^^

このシリーズはA to Z Mysteriesと同じ
Ron Royによるシリーズで、
2シリーズの主人公がコラボする話もあります。

語数はこちらの方が短く、
また、あまりくだけた言い回しがないので
私はA to Z Mysteriesよりも読みやすいです。

ストーリーも面白く、

「このホワイトハウス、
こんなにセキュリティーゆるくて大丈夫?」

と心配になりつつ、
突っ込みを入れながら楽しく読むことができました。

大統領のクローンがつくられるなんて、
まさにアンビリーバボーな話ですが、
途中ではKCですらどちらが本物かわからなくなったり、
ハラハラドキドキの展開が楽しめます。

クモがペットという、
ちょっと変わった親友のMarshallは、
行動派のKCに振り回されてばかりのようにも見えますが、
ここぞという時に機転をきかせようとしたり、
なんだかんだKCとはいいコンビです。

また、この事件をきっかけに
2人は大統領とお友達に。、

さらに大統領はKCのママといい雰囲気にヽ(≧▽≦)ノ”

という、まさにアメリカンドリームなシリーズ。

サイドストーリーがつながってるので、
1巻から順に読んでくださいね^^

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ママと大統領が誘拐された!「Kidnapped at the Capital(Capital Mysteries#2)」

Capital Mysteries #2: Kidnapped at the Capital (A Stepping Stone Book(TM))
YL2.5-3.5 6,915語

KC、Marshall、そしてKCのママは、
第1巻で大統領を助けたお手柄
お花見パーティーに招待された。

ところが、KCとMarshallがアイスを買っている間に、
ママと大統領の姿が見えなくなってしまった!

実は大統領と思っていたのはクローンのCaseyで、
風邪をひいた大統領の代わりに
パーティーに出ていたのだ。

KCとMarshallは
ママとCaseyを救い出すことができるのか!?

久々に再読しました^^

改めて読んでて思うのは、
このホワイトハウスはセキュリティー甘すぎ
ってことです。

今回も、思わず

「シークレットサービス仕事しろ!」

と突っ込みながら読みました(笑)

ただ、謎解きに至る場面は面白く、
ママとCaseyの居場所を突き止めるシーンは
KCの推理力に感心しつつ、
ハラハラドキドキの展開も相まって、
楽しく読むことができました。

Marshallもなんだかんだ言いながら、
大詰めで役に立ってますしね(笑)

ところで本書に登場する手紙の結語Fondlyですが、
これはDearで始まる手紙の結語の一種で、
Loveと結ぶほど親しい間柄でもない相手に使うようです。

◆参考
英文メールの結語について

↓Kindle版はこちら。

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笑ったり怒ったり大忙しなJudyが可愛い!「Judy Moody(Judy Moody #1)」

Judy Moody

YL3.5 11,083語

3年生になった初日、
Judy Moodyは最悪な気分だった。

だって、夏休み中どこにも行けなかったから。
夏休み明けの初日は、皆、
ディズニーランドだの何だの、
人気アミューズメントパークの限定Tシャツを着てくるから、
自分だけ去年と同じTシャツなのが嫌なのだ。

でも、クラスで自分の好きなものを貼り付けていく
「Me」コラージュをやることになり、
Judyはやっていくうちにどんどん楽しくなってきた。

生意気盛りの弟・Stinkはうるさいし、
隣の席の大嫌いなFrankは、
誕生日パーティーに来いってうるさい。

バッド・ムードになることも多いけど、
親友のRockyは最高にいいヤツだし、
楽しいこともたくさん!

将来の夢はお医者さん。
変な柄の絆創膏とか、
かさぶたとか集めるのが大好き。

そんなJudyの「Me」コラージュのできばえは・・・?

映画化もされたJudy Moodyの1巻です^^

主人公のJudyはごく普通の女の子なのですが、
そんな彼女を取り巻く日常が生き生きと描かれています。

よく、「感情が変わりやすい人」のことを
「Moody person」と言うのですが、
Judyはまさにそれ!

笑ったり怒ったり大忙し(笑)

バッドムードになると大変ですが、
立ち直りも早いので可愛いです。

「(「Me」コラージュのために)新しいペットが欲しい)」

とかわがままも言うけれど、
ラストのシーンとか大人の対応を見せることもあります。

家族がそんな彼女の長所を認めているところがいいですね。

挿し絵も可愛く、
ボリュームの割に読みやすいので、

「やさしくてもう少しボリュームのある本が読みたいなぁ」

という人におすすめです。

ちなみに、Judyがよく言う

「Rare!」

という単語。
いわゆるレアもののレアですが、
どうも彼女は「イケてる!」とか
「ナウい」(←古)とか言う感じで使っているようです。

「ナウい」と言うと、
Dr.スランプの皿田きのこが思い浮かぶのですが↓、

こまっしゃくれたJudyが最高に可愛い!「Judy Moody(Judy Moody #1)」 皿田きのこ

このネタ、何歳ぐらいまで通じるんでしょう(笑)?

↓Kindle版はこちら。

↓お得な3冊合本(Kindle版)はこちら。

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犬が活躍するミステリー「The Case of Lost Boy(The Buddy Files#1)」

The Case of the Lost Boy (Buddy Files)
Y3.1 L10,762語

犬のKingは飼い主がいなくなり、
POUNDに収容される。

新たにConnerたちに引き取られ、
名前もBuddyとなる。

新しい飼い主が元飼い主の近所に住んでいたため、
Buddyは飼い主の行方を探そうとするが、
散歩中にConnerがいなくなってしまった!

一体Connerはどこに消えてしまったのか?

犬のBuddyが活躍する、
The Buddy Files1巻です。

犬が活躍するミステリは色々ありますが、
これは読みやすい上、
ストーリーも明るいのでおすすめです。

主人公のBuddyの境遇は
結構悲惨だと思うのですが、
本人全くそのことに気付いていないため、
あっけらかんと読めます(笑)

散歩は大好きだし、
食べるの大好き!
でも推理となると頑張る。
そんなBuddyの性格がかわいいです。

犬も人間と同じように考えることができ、
動物同士で会話もしているのですが、
人間になかなか意思を伝えられなかったり、
そんなもどかしさでやきもきさせてくれます。

また、犬なので字が読めないという設定から、
POUNDが何を意味するのかなど、
Buddy目線で単語の意味を探したり、
という読み方もできます。

Buddyの一人称で語られますが、
言葉があまりくだけてないので読みやすいです。

YL3に上がって間がなくても、
もうちょっとボリュームのある本が読みたい、
という方におすすめできると思います。

↓Kindle版はこちら。

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